エッグフォワードの強み

企画・立案

お客さまの抱える本質的な課題を特定し、個社の課題に応じた最適なプランをオリジナルで立案いたします。

本質的な課題を特定

課題を特定する上でポイントとなるのが、「社内の声」と「外部の視点」の2点です。

例えば経営層や人事担当者様のお声だけでなく、更に一歩踏み込んで現場の声にも耳を傾けて実情を把握します。そうすることで、マネジメント層と現場との意識のギャップなど、これまで見えていなかった課題を浮き彫りにすることができます。

また、社内の人間だけではそれが課題であること自体に気付かず、課題が課題として認識されてない場合も多く見受けられます。そのような場合においても、第三者の立場から客観的に状況を分析することで、これまで見えていなかった本質的な課題を特定することができます。

課題を可視化し、ゴールイメージをお客様と共有
課題を可視化し、ゴールイメージをお客様と共有
「ループ図」を用いて課題を特定
「ループ図」を用いて課題を特定

個社の課題に応じて、最適なプランを立案

私たちは、“パッケージ型研修”のような固定の研修メニューはあえて作らずに、個社の課題に応じたプランを都度オリジナルで設計することにこだわっています。そうすることで、お客様と、現在の状態とゴールイメージを共有でき、結果として成果に結びつき易くなると考えるためです。

また“パッケージ型研修”の場合はプランの提示を営業が行うことが多いですが、私たちは企画立案の段階から実際の研修を担当するコンサルタント/講師が一貫して行うことで、課題とゴールイメージがブレないプラン設計を行っています。

パッケージ型研修の場合 営業担当 営業担当 引き継ぎ ゴールイメージが伝わらず、成果に結びつき辛い エッグフォワードの場合 一貫した対応 コンサルタント兼講師が企画立案、運用も兼任 企画から研修の実施まで同じ人間が行うため、課題とゴールイメージがブレず、解決策から成果へと結びつき易い。

実行

研修では、実際の現場に活かせることを大前提に、多様な業界、職種の知見を持ったプロの講師が、より実践的な研修を実施します。

現場で活かせる実践型研修

研修の内容を実際の現場で活かせることが何よりも重要と考える私たちは、より実践的な研修にこだわっています。

形式は、いわゆる“講義形式”ではなく、受講者様が主体的に考えてアウトプットする“実践形式”が主体。実際の事業とビジネスの現場を再現した題材を使用して、現場での活用イメージを持ちながら研修を行います。

現場で活かせる実践型研修
現場で活かせる実践型研修

第一線で活躍するプロ講師陣

担当する講師は、プロの講師でありながら、実際のビジネスの第一線でも活躍している経営者経験やコンサルティング経験を有する一流のビジネスマンです。

そのため、多様な業界、業種に関する知見はもちろん、ビジネスの最新事例も常に取り入れながら、時流に沿った研修を行うことが可能です。

成果

私たちにとっては「研修を終えること」ではなく「お客様の成果が上がること」がゴールです。そのため、研修の質を高め、成果が目に見えるまで徹底して支援いたします。

成果が見えるまで徹底的に支援

研修実施後は、研修立案時に目指していた目的に対してどこまで成果が出ているか効果測定を行い、継続的に定着支援を行います。

研修実施 担当者/受講者のレビュー フォロー策を実施 改善 成果定着

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